8月8日にスタートしたビジュアルジャーナリングコミュニティ「E Labo(えらぼ)」。
2週間運営して見えてきたのは、好きなものを通して互いを知る時間の面白さと、「この場所を長く育てたい」という自分の本音。
一方、活発になるほどLINEオープンチャットの限界も見えてきました。
FANTSも検討した今、大きな場所へ移るメリットとデメリットをじっくり考えました。
まずは運営経験を積みながら次の形を探していきます。
【目次】
00:37 E Labo(えらぼ)を始めて2週間
00:44 想像以上に楽しいコミュニティ運営
01:02 「この場所を育てたい」という新しい悩み
01:13 9人で取り組むビジュアルジャーナリング
01:20 視覚情報を入り口に自分を深掘りする
02:22 気持ちが動いたものを集めて自己理解へ
02:50 90分の予定が2時間になるほど盛り上がる
04:17 土曜Zoomで毎回ひとつのテーマを深掘り
04:41 「好きなもの」を語る時間が面白い
05:17 好きなものからその人の解像度が上がる
07:10 E Laboで感じる双方向の心地よさ
07:18 「一生こういうことをやりたい」と思えた
07:41 2ヶ月で終わらせず長く育てたい
07:52 LINEオープンチャットで見えてきた限界
09:25 投稿が活発だからこそ情報が流れてしまう
10:10 人数を増やすなら専用プラットフォームが必要?
10:35 FANTSに資料請求して話を聞いてみた
11:44 魅力的だけれど費用面が大きなハードル
12:32 今は経験を積み、広げる時に場所を選ぶ
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