1. 日本株(日経225)の動向とトレード戦略足元の振り返りと売買判断直近の急上昇でリスナーの含み損が解消・利確が進んだことに安堵。自身も一部利益確定や買い戻しを行いながら柔軟に対応中。 75日移動平均線を上抜けたものの、直近高値(69,000円〜70,000円近辺の節目)付近では上値の重さが意識される展開。 今後の見通し米雇用統計などの外部要因や調整を挟みつつも、75日線を維持できれば年末相場に向けた上昇シナリオ(69,000円近辺への挑戦)を想定し、中長期的な視点で注視。 本業との両立日中の相場に張り付けない本業(税理士業務)の合間を縫うスタイルであり、昼休みや後場の隙間時間を活用した現実的な投資スタンスを継続。 2. YouTubeコンテンツの無断転載(なりすまし・コピーチャンネル)問題被害の状況視聴者からのレターで、コンテンツや音声を丸パクリし、AI等でサムネイルや背景のみを変更した無断転載チャンネルが存在することを確認。 対応と苦慮YouTubeの規約上、チャンネル自体の即時削除は難しく、動画1本ずつ著作権侵害の通報を行う必要があり、対応に多大な労力がかかっている。 弁護士への相談も実施しつつ、再生回数の多い悪質な動画から順次削除手続きを進行中。 発信者としての懸念と決意自身のコンテンツ模倣にとどまらず、生成AI等を用いて「言っていない買い推奨」などを捏造され、視聴者が損失を被るリスクを強く懸念。 正しい情報発信と視聴者の資産形成に貢献できるよう、今後も毅然とした対応と注意喚起を継続していく方針。