リアルな人の繋がりは、可能性に満ちているなあと思いながら、どこかめんどくさくて、嫌な時もある。それを仕事にしているけど。でもそのちょっとネガティブな感情があるからこそ、そして本題とは違った余白があるからこそ、可能性が広がるんじゃないかなあと思います。そんなことを考えていると、もう少し逃げずにこのネガティブな気持ちや、一見無駄に思えることに向き合ってかんがえてみたいなぁとおもいます。意味のないことなんてない。無駄なことなんて何もない。なんだか昔の人は本当に本質をついたことを言ってくれるなぁと刺さります。もっともっとひろくいろんなことをみると、もっと面白そう!