週単位で性能の順位が入れ替わるAIの世界💦
AIして欲しいことをお願いする「プロンプト(指示文)の
書き方の型も変わりつつあります。
今回はその最新の書き方についてChatGPTに聞いてみました。
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📝プロンプト例📝
1. 目的
(何のためにAIに頼むのかを書く)
例: 1年生に作文のテーマを理解してもらう
2. 前提・条件
(「誰向けか」「何を入れるか」「何を避けるか」など、
AIに守ってほしいことを書く)
例: 難しい言葉を使わない。具体例を3つ入れる
3. 出力形式
(「表で」「箇条書きで」「500字程度で」など、
どんな形で返してほしいかを書く)
例: 子どもにそのまま話せる形
4. 完成の条件 ※なくてもOK
(AIの回答がどうなっていたらあなたにとって
“合格”かを書く)
例: 説明を聞いた児童が自分で書きたいことを
1つ思いつける状態
(💡オススメ💡:
出てきた結果に対して「◯◯の立場から考察し、
欠点と改善案を示して」と役割を与えると
更によくなります。
例「指導教諭」「保護者」「管理職」など
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単語登録用のフレーズ⬇️
目的 「何のため」前提・条件「誰向けとルール」出力形式「表・箇条書き等欲しい形」完成の条件「なにが合格」
単語登録用の読み仮名⬇️例
しじ
※フレーズは自分がわかりやすいように変えてください
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BGMは本物の鳥の囀りです。
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