うちの広告スクール、始めた時の想定と今とで、求められる人材像が変わってしまいました。
今日は、
・案件が増えすぎて「できる人を育てよう」とスクールを始めた経緯
・副業レベルの軽作業(数字入力・レポート作成)で人を集めたら、8ヶ月でAIに全部持っていかれた話
・今、現場で必要なのは「AIを使って事業を回せる人」という話
・その立ち位置すら、いずれAIに置き換わるかもしれないという予感(あくまで予感です)
・最後に残るのは「客と関係を築いて売れる人(営業)」と「仕組みを作れる人」だけかもしれない、という話
について話しています。
作る側の人間になっていきましょう。今日も一石億鳥でレバレッジを利かせていきましょう。
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