自社サイトの検索窓に、何が打ち込まれているか見ていますか。問題と、それが起きる構造の話です。
今日話した問題の解き方(3つの症状の切り分け方・検索語の分類・どのページのどこを直すかの判断とプロンプト)は、元になった有料記事(1,280円)にまとめています。
https://note.com/relmea/n/nae38d3e86a8f
・検索窓は、まだ買っていない人が「これが欲しい」と思った瞬間の言葉が残る場所
・モールと違い、自社サイトでは検索語の集め方も反映も自分の裁量。誰も見なければ何も直らない
・検索語には「0件」「出たのに離脱」「出て購入」の3つの症状が混ざり、同じ表で見ると直すページを取り違える
今日の持ち帰り:管理画面で検索語の記録を開き、一件も出てこなかった言葉を上から5つ書き出す。
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