00:00
-00:00

「延期」ならキャンセル料はかからない?

🎙️『契約書に強くなる!ラジオ』更新しました! ※音声はコメント欄から無料でお聴きいただけます 【シリーズ】 起業して最初の1年で、一度は悩む契約のモヤモヤ 【トークテーマ】 「延期」ならキャンセル料はかからない? 【トピック】 ▼「延期」だから自動的に無料、とは限らない ▼延期や日程変更も、あらかじめ契約条件として決めておく ▼日程を空けたこと自体がコストになる仕事もある ▼何日前までなら無料で変更できるか ▼日程変更は何回まで認めるか ▼延期後の日程をいつまでに決めるか ▼期限までに決まらなければキャンセル扱いにする方法も ▼着手金・前払金を延期後の仕事へどう充当するか ▼「キャンセル」「延期」「日程変更」をどう整理するか ▼商談→見積書→契約書の順で先に伝える 今回のポイントは、 延期も、結局は契約条件として最初に決めておくこと。 です。 「キャンセルではなく延期なので」と言われても、受注者側ではすでに日程を空け、準備を進め、外注先を押さえていることもあります。 だからこそ、 何日前までなら変更できるのか。 何回まで認めるのか。 延期後の日程をいつまでに決めるのか。 着手金や前払金をどう扱うのか。 ここまで先にルールを決めておくことが大切です。 そして今回も、 商談で伝える。 見積書に書く。 契約書で合意する。 契約トラブルは、予定が変わってから考えるのではなく、変わる前にルールを決めておくことで減らせます。 【note】 ▼「延期なら無料」で済ませないための契約実務を整理しました ▼何日前までなら変更できる? ▼何回まで延期を認める? ▼着手金・前払金はどう扱う? ▼商談・見積書・契約書で使える具体例も掲載しています 延期も、起きてから考えるのではなく、最初から契約条件として決めておく。 ▶ noteで読む https://note.com/omori_yasuyuki18/n/n755fd8de40b4?sub_rt=share_pw ⸻ 📡『契約書に強くなる!ラジオ』は、 仕事や家事の合間に“ながらで学べる”ビジネス法務音声番組です。 契約・実務・事業設計のポイントを、専門家がやさしく、わかりやすく、噛み砕いて解説しています。 📅水曜:契約・実務テーマ ☀️日曜:Q&A・時事・雑談・ライブ配信 📞行政書士 大森法務事務所 048-814-1241 | home@omoripartners.com ⸻ #契約書 #契約書に強くなるラジオ #起業 #キャンセル料 #延期 #日程変更 #着手金 #見積書 #契約実務 #行政書士
10月13日
おすすめの放送
stand.fmの無料アプリでもっと便利に
Google Play Store
App Store
about stand.fm
放送が更新されたらプッシュでお知らせされるので最新の放送を聞き逃さない。
about stand.fm
バックグラウンド再生で他のアプリを使用しながら、放送やライブが聴ける。
about stand.fm
放送やライブ、コミュニティでコメントが送れて配信者とコミュニケーションができる。
about stand.fm
アプリだけでかんたんに音声を収録して投稿できて音声の編集もできる。
jasrac
JASRAC許諾番号
9024598002Y31016
9024598004Y31016
nextone
NexTone許諾番号
000006134
© 2026 stand.fm, Inc.