それぞれの国で自国民がいかに豊かに生活をしていくか。
それを呼びかけるリーダーは今まで何度も顕れた。
でも対立や争いは何度も繰り返される歴史🌏️
1854年北米先住民レッドマン(インディアン)は
大陸を支配して来た白人から先祖代来の土地を買収したいと提案された。(インディアン)シアトル酋長には土地を支配 所有する発想は無かった。
(自然、神の恵みに生かされてる我々は自分が所有するものは始めから無い。)土地やモノを自分が所有するという我欲考えになった現代社会)そこから競争、争い、ストレスが発生した🌏️ 分離の世界
170年も前、インディアン酋長のスピーチ
縄文時代〜 大和魂に通じるインディアン思想🪶
今こそ、自然に対する敬意、観方を変える🌏️
世界のリーダー達に聞いて貰いたいスピーチ 🇺🇸
(生存することは獲得する競争では無い。
共存 共栄すれば良いだけ🌏️ )
🟡シアトル首長(酋長)のスピーチ1854年にアメリカ先住民のスクォミッシュ族やドクミッシュ族の首長シアトルが、アメリカ政府の土地買収要求に対して行ったとされる
演説、およびそれに由来するメッセージのことです。
主な特徴と背景
• 歴史的背景:1854年、時のアメリカ大統領フランクリン・ピアスが先住民の土地の譲渡を求めた際、シアトル首長が答えたとされる。
• 有名なフレーズ:「どうして空や大地を買えるというのだろう?」という問いかけをはじめ、
自然と人間が深く結ばれていること(「大地は我々の母である」など)を説いた内容として世界中に広く知られている。
• 都市名の由来:ワシントン州最大の都市「シアトル」の名前は、このシアトル首長にちなんで名付けられた。
♦参考動画📹️ 森井啓二 (北米先住民に学ぶ)
https://youtu.be/dZbePhsHmQY?si=DAlM3mf1wh49quMs