今朝は、ドラマ『救命病棟24時』の進藤先生の姿を見て感じた「背中を見て学ぶ」ことについてお話ししています。
「背中を見て学べ」は決して放置することではなく、学ぶ側が能動的に周りの経験値を盗み、自分の糧にしていく姿勢のことなのかなーと。
マニュアル通りにいかないヘルプデスクの現場で臨機応変に対応していく試行錯誤や、同僚の対応から学びを得る大切さ。そして最後は、我が家の娘たちの「家事見てなさすぎ問題(教えてもらってないから出来ません笑)」へと話がつながります😂
🎧 本日のお話
○ 強風と鼻声と、ドラマ『救命病棟24時』進藤先生のあり方
○ 「背中を見て学べ」=放置ではなく、学ぶ側の「能動的な姿勢」
○ ドラッグストア時代と今のヘルプデスクで培った「現場での経験値」
○ マニュアルのない臨機応変の嵐😇トラブル対応を自分の糧にする方法
○ 我が家の娘たちへ:「見て学んで〜!」家事を通して伝えたい自立の姿勢
待つだけでなく自分から学びに行く姿勢を、仕事でもおうちでも大切にしていきたいですね✨
皆さんは仕事やおうちで「誰かの背中を見て学んだな」と思う経験や、お子さんへの教え方で工夫していることはありますか?ぜひコメント欄で教えてください!
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