🎙️『契約書に強くなる!ラジオ』更新しました!
※音声はコメント欄から無料でお聴きいただけます
【シリーズ】
起業して最初の1年で、一度は悩む契約のモヤモヤ
【トークテーマ】
売上は上がってきたのに、会社にお金が残らないときの対処法
【トピック】
▼売上は増えているのに、なぜか銀行口座にお金が残らない
▼原因は、経費や税金だけでなく「契約条件」にあるかもしれない
▼価格が安すぎないか
▼追加作業を無料で引き受けていないか
▼交通費・材料費・外注費などの実費を飲み込んでいないか
▼前払いできる仕事を全部後払いにしていないか
▼修正・キャンセル・急ぎ対応を無料サービスにしていないか
▼支払サイトが長すぎないか
▼原価が上がっているのに価格を据え置いていないか
▼契約書・見積書を「会社の儲け方を守る文書」という視点で見直す
今回のポイントは、
売上が増えているのにお金が残らないなら、会計だけでなく「契約条件」も一度見直してみる。
ということです。
仕事が増えると、
「ちょっとした追加作業」
「少額の実費」
「今回だけの無料修正」
「急ぎ対応のサービス」
といった小さな負担も増えていきます。
一つ一つは小さくても、積み重なると大きなキャッシュアウトになります。
だからこそ、
価格
業務範囲
追加料金
実費
前払い
支払期日
修正
キャンセル
特急対応
価格改定
このあたりを一度見直してみる。
売上を増やすだけではなく、売上を利益とキャッシュとして会社に残すための契約条件を整えることが大切です。
【note】
▼売上は上がっているのに、なぜか会社にお金が残らない
▼原因は、経費だけでなく「契約条件」にあるかもしれません
▼追加作業・実費・前払い・修正・キャンセル・特急料金をどう見直す?
▼そのまま使える見積書・契約書・商談での文例も多数掲載
▼「売上を増やす」から「利益とキャッシュを残す」契約へ
契約書は、会社の儲け方を守るための文書でもあります。
▶ noteで読む
https://note.com/omori_yasuyuki18/n/nc8627adf301d?sub_rt=share_pw
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📡『契約書に強くなる!ラジオ』は、
仕事や家事の合間に“ながらで学べる”ビジネス法務音声番組です。
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📅水曜:契約・実務テーマ
☀️日曜:Q&A・時事・雑談・ライブ配信
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