理学療法士からコーチへ転身したSakiが、
中小企業の経営者・管理職の方向けに「主体性をつくる関わり方」について、現場で実践できる形でお届けしていきます。
社員の仕事に、つい手を出してしまう方へ。
今回は、理学療法士の現場にある「過介助(かかいじょ)」という考え方からお話ししました。
自分でできることまで手伝ってしまうと、その力は少しずつ落ちてしまいます。
それはリハビリの現場だけでなく、職場の上司と社員の関係でも同じです。
・答える前に、まず聞く
・助けるのは「できない部分だけ」
・見守る勇気が、社員を育てる
良かれと思って出している手を少し引くことが、主体性をつくる第一歩になります。
▼この話を記事で詳しく書きました
https://note.com/sakurasaku375
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松野咲子|主体性をつくる関わり方の専門家
コーチ(ICF ACC)/理学療法士
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