こはるさん、こんにちは😃
今日もいい話ありがとうございました。こはるさんのラジオは、ご自身だけでなく、登場人物もくっきり見えてくる感じで、小説家を目指す私には想像を掻き立ててくれます。
その私の想像ですが^_^
恩人の先生の「お水だけはするな」の言葉には深い意味があると思います。
水商売や風俗を蔑視しませんが、事実として、それらの仕事は、心を病んだり、障害を持っていたり、社会不適合者の女性の、最後の居場所として機能しています。経歴、学歴、職歴を問いませんし、週5日フルタイム出勤じゃなくていいし、時給高いですから。効率よく稼げる気がしてしまいます。
しかし、その職で、さらに心を病んでしまう人が多い。なぜなら、そういう人たちには相手を思いやる余裕がないし、弱い立場の女性には何やってもいいと思うクズも寄ってくる。(ホストの色恋営業など)
何よりお水や風俗は、「女であること」を売り物にする商売です。それで評価されないと、自身が否定されたように感じ、余計に自己破壊的な行動に走る。
お水で成功するなんて、とんでもない鋼メンタルの持ち主です。
先生は、そんな女性をたくさん見てこられたのではないか。
そう感じた次第^_^
あ、そうそう、私の書いた小説で一番読まれているのは、処女女子大生風俗嬢が主人公の短編です。
と宣伝もして^_^
失礼します! 今日もいい日になりますように❤️