・昆明旅の思い出話第二弾!
・昆明、南国だけど標高高いからカラッとしてて過ごしやすくてめっちゃよかった!こういう気候もあるのか〜と新しい発見!
・これだけ世界の情報に簡単にアクセスできて、世界中のグルメが集まる日本に暮らしていても、まだ見たことも聞いたこともない食べ物がいっぱいあるのすごいよねえ
・バラのパイ「鮮花餅」がおいしかった〜!一日2個ずつくらい食べた!!!
・ジャガイモ焼いたやつに自分で好きにブレンドしたソースをつけて食べるやつもおいしかった
・そこで一緒に売られてるコロコロ焼き豆腐も好吃
・ジャガイモと焼き豆腐はソースを食べるための媒介物って感じ
・クレープ的なものかと思って食べた「乳扇」はチーズを広げてはしまきみたいにした食べ物で、食べた瞬間「えっ固っ!?!?」って衝撃で脳がバグった
・湯園の餡に雲南名物のハム「雲南火腿」が入ってて、しょっぱい味の湯園って新しいね!?ってなった
・きのこ鍋を食べに行ったら、よく煮ないと毒性あるからってだいぶ厳格に管理されて鍋のスープのサンプルまで採られて、えっそんなリスク背負って食べるものなのこれ!?と震えた話
・昆明の飲食店はほぼテーブルごとのモバイルオーダーで、翻訳ツール駆使しながらゆっくり調べつつ頼めるから便利ではあったんだけど、システム運用がガバガバで便利なんだか不便なんだか??ってなったょ
・そして中国の電話番号持ってないとできないこと多すぎ問題あるよね
・今回の旅はChatGPT大活躍!これ、旅先での文化理解においてだいぶ革新的なのでは
・雲南少数民族村でもそれぞれの民族の風習をより深く知るのに大活躍してくれたChatGPT様
・昆明はとにかくそのへんに椅子がいっぱいある!!の話
・人間の幸せは外で仲間と飲み食いしてのんびり過ごす時間に集約されるのでは説
・次はカシュガルに行きたいよの話
・引き続きいろんなところに行ってみたい気持ちいっぱいかので次の旅行記もお楽しみに!