前回からお話気になっていました。
小4の小さな女の子(遅ちゃん)が、1人きりで大人の帰りを待っている状況🥺想像しただけで「あー!その頃の遅ちゃんを抱きしめてあげたい‼︎」とおばちゃんの私は切なかったです😢
お父様もお母様も激務の職業を日々こなすのにいっぱいで、それは遅ちゃんたちご家族の『協力という名の我慢』があって回せていたのですね✨
幼い子供にとって、1人で家で待つ時間ってものすごく長く心細い体験ですね。それが来る日も来る日も続く経験…。大人には想像できない形で子供の心に刻まれるのだなと伝わりました🥺
幼い頃の遅ちゃん、大人の状況を見ながら頑張りましたね💞✨
遅ちゃんの、丁寧に自分と対峙し、言語化して整理する力、とても素晴らしいです✨