「黒字なのになぜかお金が残らない」「社員に任せたいのに結局全部自分が判断している」…そんな悩みを抱えていませんか? 実は、年商の壁は売上の壁ではなく、社長の判断が限界に達する壁なんです。今回は、たった3行で作れる「1枚のシンプル予算」で、社長の判断を楽にする方法をお話しします。新年の今だからこそ、会社の違和感に目を向け、経営の芯を整えましょう。
🔹この放送で得られること
なぜ予算がないと社長の判断が詰まるのか、その本質的な理由がわかる
→ 「社員に任せられない」「お金が残らない」という悩みが、実は予算という判断基準の不足から来ていることが理解できます
たった3行で作れる「1枚のシンプル予算」の具体的な作り方
→ 今月の売上・経費・利益を書くだけで、社長の頭の中にしかなかった判断基準が会社の外に出ます
予算を「管理の道具」から「任せるための基準」に変える確芯経営の視点
→ 理念・戦略・数字の3つの歯車を整えることで、社員が安心して動ける境界線ができ、社長は迷いではなく確信で経営できるようになります
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