年末年始の体調不良から少しずつ回復し、ウォーキングを再開しながら迎えた1月中盤。今回は、家族5人で出かけた小田原・伊豆高原への1泊2日子連れ旅を振り返ります。
恐竜博物館や漁港の道の駅、海の見える公園、コテージ泊と盛りだくさんの旅でしたが、印象的だったのは「何が楽しかった?」という問いに対する、子どもたち三者三様の答え。
恐竜に心を奪われた息子、和室での宿泊や温泉を満喫した娘たち――親の想定とはまったく違う視点が返ってきて、子どもの感性の豊かさをあらためて感じさせられました。
さらに、子どもたちがお刺身や魚の美味しさに目覚めたこと、温泉や水風呂を楽しむ姿、そして自分自身も久しぶりにサウナや海を眺めながらの思考整理の時間を持てたことなど、「旅×振り返り」がもたらす豊かさについても語っています。
子連れ旅は大変だけれど、その経験を言語化することで、家族にとっても自分自身にとっても価値が何倍にもなる。そんな実感を込めた回です。ぜひお聴きください。
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