ディズニー映画『アナと雪の女王』を、キャロル・ギリガンの「ケアの倫理」と「失われる声」の視点から読み解きます。
13年間、自らの力を隠し「本当の声」を抑圧して生きてきたエルサ。彼女が歌う「ありのままで(Let It Go)」は真の解放だったのか?親の教育方針や家父長的な社会構造が子供に与える影響、そして「孤立した自由」を超えて、大切な人との関係性の中で自分を取り戻していくプロセスの難しさと希望について、心理士の視点で語ります。
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