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【Ep.33】 「アントニオ猪木の興行でピョンヤンに」 宋允復さん

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ゲストは「NO FENCE 」副代表の宋允復(ソン ユンボク)さんです。アントニオ猪木氏のレスリング興行でピョンヤンを訪れた話など。ソンさんが衝撃を受けられたという本はこちら https://amzn.to/4qd1p5q 聴き手はFree2moveの洪敬義さんです。 📍一般社団法人Free2moveについて https://free2move.xyz/ ※ このポッドキャストは財団法人「統一と分かち合い」の後援により制作されました。 #北朝鮮 #収容所 #ソンユンボク #ノーフェンス #nofence #脱北 #アントニオ猪木 #北朝鮮と私 #平壌 #総連 #宋允復 #帰国事業 #在日
2月3日
コメント(9)
rhythm
子どもの頃に届いた手紙の時点で、すでに理想と現実の隔たりが見えていたという点がとても印象に残りました。1995年の平壌での小さな出来事、とくに家族の分断にまつわる話から、体験が行動へとつながっていく過程が伝わってきます。 こうしたエピソードは、今も私たちが丁寧に耳を傾けるべき理由を思い出させてくれます。
4日前
mic
外部からの常識的な情報が継続的に北朝鮮へ流れ込むことができれば、住民たちに大きな影響を与えるはずですが、厳しい統制の中で生きる人々の暮らしを思うと胸が痛みます。それでも、北朝鮮の人権のために情熱を注いでおられる方々がいらっしゃることは幸いであり、心から感謝すべきことだと思います。
5日前
altanative
北朝鮮の実態を知りながらも沈黙せず、安楽なジャーナリストの道を捨てた選択は、まさに孤独な決断だったでしょう。 ソン・ユンボク代表の行動は、真実を知る者に伴う責任が何であるかを問うています。 国際社会の二重基準の中でも、人権を普遍的な価値として捉える彼の声は、ますます鮮明です。 その叫びに応えることは政治的な選択ではなく、人間としての良心を守ることだと考えます。
5日前
stereo
人は誰でも生まれたときに人権を持って生まれます。しかし、北朝鮮の住民は人権が何であるかすら知らないまま生活しています。最近、ロシアの派遣問題も同様だと考えております。選択肢なく派遣された派遣で犠牲となった兵士たちに英雄の称号を与え、家族を平壌という華やかな場所へ連れて行き、誇りに思うように強要している様子は、1995年と変わりありません。彼らが選んだものではない死と、感謝すべき息子の命の代償は、北朝鮮の自由が全く許されていないという事実をよく示していると考えます。
6日前
anthem
体制維持のために青春の生命と人権を消耗品へと転落させた残酷な素顔を暴き、北朝鮮の人権問題を陣営論理ではなく人類普遍の価値として直視すべきだという重い警鐘を鳴らします。
6日前
PAUL
政治犯収容所を含め、北朝鮮の人権は本当に凄惨な状態です。でも、その問題への関心はまだまだ足りない気がします。だからこそ、宋代表のように自ら動いて現状を広めようとする方々の活動は、とても大切で尊いものだと思います。
7日前
cello
北朝鮮で発見されるさまざまな人権問題の中で、最も深刻な二つの人権テーマ、すなわち子どもの権利と政治犯収容所内の反人道的犯罪について深い懸念を示していますね。 北朝鮮のこのような残虐な人権犯罪は、国際社会では比較的広く知られていないようです。 日本の朝鮮総連出身者と朝鮮学校の学生たちがこの事実をより真剣に理解してくれることを願っています。 応援しています。
2月18日
vibes
16号管理所の衝撃的な実態を知って本当に驚きましたし、こうした悲劇を世に伝える宋允復(ソン・ユンボク)代表の勇気は、本当にすごいなと感じています。
2月18日
disco
純粋な目を持つ人は、いつか真実に直面するようです。 真実に向き合い、勇気を持って行動に移された宋允福代表に敬意を表し、今後の活動も応援いたします。
2月15日
コメントは
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