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【Ep.35】 「ピョンヤンの建設現場で見た驚きのこと」 宣卓さん

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ゲストは「有限会社プラン」一級建築事務所 代表取締役社長の宣卓さんです。ピョンヤンの建設現場に行って驚いたことなど、貴重なお話を伺いました。 聴き手はF2Mの洪敬義さんです。 📍一般社団法人Free2moveについて https://free2move.xyz/ ※ このポッドキャストは財団法人「統一と分かち合い」の後援により制作されました。 #在日 #北朝鮮 #朝鮮半島 #韓国 #脱北 #在日コリアン #朝鮮総連 #同じ空の下 #宣卓 #北朝鮮人権 #人権問題 #北朝鮮と私 #朝鮮学校 #平壌 #帰国事業 #朝鮮大学校
2月9日
コメント(8)
rhythm
建築家としての視点から語られる平壌の姿がとても印象的でした。見た目の立派さの裏にある「暮らしの不在」という表現が心に残ります。同時に、ご自身の経験や葛藤を通して築かれてきた価値観、そしてお子さんたちが同じ背景を持つ人とつながりを感じられるよう配慮された選択にも深い思いやりを感じました。大きな政治の話ではなく、一人ひとりの人生から人権や自由を考えさせてくれる、とても大切なお話だったと思います。ありがとうございました。
2月22日
vibes
建築から見た北朝鮮の「ハリボテ」な現実が衝撃…。孫さんの「自由」を大切にする生き方, めちゃくちゃかっこいいです!
2月22日
mic
お子さんたちに朝鮮人としてのアイデンティティを認識させるために朝鮮学校へ通わせたことは十分理解できますが、日本社会の中でそのアイデンティティをうまく昇華しながら、日本人として、さらには世界市民としてのアイデンティティを育む方法もあったのではないか、とも考えさせられました。
2月21日
altanative
ソンタク氏の主張は、北朝鮮の発展が技術不足ではなく、体制自体の限界から来ていることを明確に示しています。 建築を含むすべての分野で、北朝鮮の発展と住民の人権は、北朝鮮の独裁と体制が人類にとって深刻な問題であることを考えます。 特に自由と民主主義が抑圧された社会では、創造性や社会的蓄積が不可能であるという点が印象的でした。 今後、同胞社会が人権と民主主義という普遍的な価値を中心に関心と連帯を持つべきだというメッセージが深く響いてきます。
2月21日
stereo
私は一度も在日韓国人の生活について考えたことがありません。学んだことすらありません。彼らは昔、どのような環境で暮らさなければならなかったのか、なぜそう生きなければならなかったのか、知りませんでした。金日成の主体思想に反対し、集団指導体制のような別の考えや主張を持っているというだけで、教育者である父親が粛清され、本人も同じ朝鮮学校で徹底的に排除されなければならなかった先生が、とても胸が痛みます。それにもかかわらず、朝鮮学校で自分と同じ背景を持つ友人たちと自分の子どもと絆を築くべきだと考えてくださった先生を尊敬するようになりました。
2月20日
anthem
建築家の視点を通じて、華やかな平壌の摩天楼の裏側に隠された北朝鮮体制の技術的欠陥と人権の空洞化を鋭く暴いた悲劇的実態報告書、よく拝聴しました。
2月20日
cello
ソンタクさんが建築家として視覚的に説明する平壌の姿と、その裏にある北朝鮮当局の実態を興味深く、確実に聞くことができました。 より多くの人々がこのインタビューを聞き、北朝鮮の「裏通り」まで深く理解できることを願っています。
2月18日
disco
ソンタクさんの話の中に、南北分断によって在日朝鮮人が経験した痛みと混乱が感じられます。 さらに、イデオロギーや理念を超えて、人権の隙間に置かれている北朝鮮の住民に目を向ける必要性を感じています。 経験を共有してくださり感謝します。良いご意見を拝聴しました。 ありがとうございます。
2月15日
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