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【Ep.34】 「母方の祖父母の姓が韓国名で驚き...」 MIKIさん

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ゲストは記者のMIKIさんです。 パスポート申請時に初めて知った事実とは? 「母方の祖父母の姓が韓国名で驚きました」 聴き手はFree2moveの朴香樹さんです。 📍一般社団法人Free2moveについて https://free2move.xyz/ ※ このポッドキャストは財団法人「統一と分かち合い」の後援により制作されました。 #在日コリアン #韓国 #韓国語 #在日韓国人 #北朝鮮 #帰国事業 #脱北民 #北朝鮮人権 #拉致問題 #ルーツ #朝鮮半島 #同じ空の下 #民団 #韓ドラ #愛の不時着 #韓国映画 #国際市場で逢いましょう
2月5日
コメント(9)
rhythm
ミキさんが「知らなかったこと」を恥として終わらせず、学び直しと現場の行動につなげている姿が印象的でした。ルーツの発見から、帰国事業や在日の歴史、そして“人”として脱北者に向き合う視点へ――その変化が静かに胸に残りました.
2月22日
mic
理性的に考えれば、人間は皆、普遍的な特性を持っていると分かっているはずですが、私たちは多くの偏見の中で生き、また自らも偏見を生み出してしまう存在なのかもしれません。社会的な環境も大きな影響を与えるのでしょう。改めて、バランスの取れた視点を持つことの大切さを考えさせられます。
2月21日
altanative
二重的な教育現場は、理念よりも人が先であるという問いを投げかけます。 ミキさんの省察は、日本社会が無視してきた歴史と正面から向き合う勇気の記録です。 結局、和解の出発点は陣営ではなく、人と真実であるというメッセージが長く残ります。
2月21日
vibes
自分のルーツを知ってから、広い視点で「人」を見ようとする姿勢にすごく心打たれました。考えさせられることが多いし、みんなに広まってほしい記事です。
2月20日
stereo
韓国に来て、脱北者が最も苦しんでいる理由だと考えております。被害者、恵まない隣人というメディアが作り出したフレームです。北朝鮮の住民について、同胞であるか、あるいは二つの点で判断すべきものではありません。脱北者も私たちと同じ感情を持ち、笑うことができ、愛したいと思う人です。時には、過度の関心や心配が彼らにとって負担となり、さらに萎縮させると考えます。もう少し、彼らが自分を堂々と表現できるように、普遍的な視点が必要になることもありますから。
2月20日
anthem
あるジャーナリストが直面した「ルーツの真実」は、イデオロギーの城壁に阻まれた北朝鮮の人権を、冷たい安全保障の数値ではなく、私たちに似た「人間の顔」として復元する尊い道標となりました。
2月20日
PAUL
この番組が良いなと思うのは、一人ひとりの人生を掘り下げることで、人間や家族、そして自分たちを囲む人権について改めて考えさせてくれるところです。本当に素晴らしい試みだと思います。
2月19日
cello
'人間'と'真実'を中心に民団と朝鮮総連の壁を打破する新しいコミュニケーションの方法が切実であるというMikiさんの使命感に深く共感します。 北朝鮮の人権改善のための次世代活動家の潜在能力を確認したようです。
2月18日
disco
人権運動は人への関心から始まります。 巨大な論議の裏に隠れている人々の声が聞こえ始めると、人権運動の方向性が見えてきます。 ミキさんの貴重な経験が今後の人生の糧となりますように、いつも応援しています。
2月15日
コメントは
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