• 00:00 - オープニング
• 01:45 - 今回のテーマ:なぜ今「リベラルアーツ」なのか
• 02:30 - ピーター・アーツとリベラルアーツ:知識の欠如への危機感
• 04:00 - リベラルアーツの定義:「自由人」として生きるための学問
• 05:30 - 動機1:「学ぶ楽しさ」の再発見
• 07:00 - 動機2:AIの脅威と「人間とは何か」という問い
• 08:30 - 動機3:自律した「自由人」への道とOSのアップデート
• 10:00 - 読書体験:瀬木比呂志氏と山口周氏の著書からの学び 『リベラルアーツの学び方』『自由になるための技術 リベラルアーツ』)
• 11:30 - 衝撃:圧倒的な「知的体力」不足と古典への無知
• 13:15 - リベラルアーツの本質: 単なる物知りではなく、自分の生き方を重ね合わせ、本質を掴む「人間臭い」プロセスこそが重要
• 14:45 - 自由への鍵:常識を相対化し、本質を見抜く力を養うことの価値
• 16:00 - エンディング:学びの仲間への呼びかけと一生続く進化
#リベラルアーツ
#人間のOS
#自由人になるための学問
書籍の紹介
・リベラルアーツの学び方 瀬木比呂志
・自由になるための技術 リベラルアーツ 山口周
・ソクラテスの弁明 プラトン
・その悩み、哲学者が既に答えを出しています 小林昌平
・ビジネスエリートのためのリベラルアーツ 小川仁志