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不調にならない人の習慣とは
― 隙間時間の使い方がカギ ―
ハーバルセラピストのジンバエイスケさんは、SNS「Threads」で見かけた投稿をきっかけに「不調にならない人の習慣」について考察します。
その投稿によると、不調にならない人は特別なことをしているわけではなく、隙間時間の使い方がとても上手。
待合室などでの過ごし方を見るだけで、不調になりやすいかどうかが分かるほどだといいます。
不調にならない人の10の習慣
1. 信号待ちでつま先立ちをする
2. エレベーター待ちで首を回す
3. 座っている間に無意識で足首を回す
4. 会話中も深呼吸をしている
5. 水筒とナッツを常に持ち歩く
6. 疲れたらすぐ目を閉じて休む(5分仮眠)
7. トイレのついでに背伸びをする
8. 寒いと感じたらすぐ首を温める
9. 空腹時はおにぎり1個だけ食べる
10. 夜9時以降は寝る準備モードに入る
共通しているのは、「隙あらば体を整える」姿勢です。
自身の実践例
ジンバエイスケさんも、
• エスカレーターでのかかと上げ
• 階段の一段飛ばし
• 疲れたらすぐ目を閉じる「全集中モード」
• 短時間の仮眠
• 首や体をすぐ温める
• 睡眠を最優先にする生活
など、多くの習慣をすでに実践していました。
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つづきは 本編をお楽しみください😊
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