①【概要】
『広辞苑』第七版が届いた体験談。紙辞書ならではの触覚・直感の価値や、「考える」という言葉の再定義を通して、辞書との向き合い方を語る回。
②【オススメの人】
・紙の辞書に価値を感じてみたい人
・言葉の定義を深掘りしたい人
・「考える」とは何かを問い直したい人
・文章を書く・発信する習慣がある人
③【今日のトピック】
・00:00 『広辞苑』第七版が到着、その圧倒的な存在感
・00:35 紙質や装丁の上質さ、1万2000円の価値
・01:15 電子辞書との比較、紙ならではの直感的検索
・02:19 ビブリオマンシー的な辞書の使い方
・04:09 辞書=日本語のルールブックという視点
・06:39 「考える」の定義が載っていない?独自解釈の提案
④【この回を聞くと】
・紙辞書の新しい活用法が分かる
・言葉を疑い、再定義する視点が身につく
・「考える」の具体的な実践イメージが得られる
⑤【質疑回答AI】
▼「2025年12月8日以降の放送を、NotebookLMに転記中。」
※アーカイブを聞かずに、テキストで質問に回答可能です。
〜01/21
https://notebooklm.google.com/notebook/a8efc57d-f701-410a-8133-dd770a8c3259
01/22〜
https://notebooklm.google.com/notebook/3f065feb-382f-4676-8341-12f800682cc2
(過去の発信も、順次追加予定!)
⑥【『広辞苑』(第七版)】
https://amzn.to/4roRwmK
⑦【ハッシュタグ】
#広辞苑 #辞書活用 #言語化 #思考力 #standfm