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【LIVE】挑戦からみえる自己否定の存在

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新しい学びの場や挑戦の場に入るとき、 私たちは知らないうちに「証明モード」で動いてしまうことがあります。 証明モードとは、 「自分は通用するのか」 「評価されるのか」を確かめる行動です。 この状態では、 選ばれないという結果が 「私は足りない」という意味に変換され、 強い傷になります。 本来の自己受容とは、 優しく振る舞うことではなく、 選ばれなくても存在の安全が揺れない状態です。 脅威が残ったまま対人支援をすると、 それは喜びではなく 安全維持の手段となり、疲れを生みます。 本当のwant toは、 評価から自由になったときに現れます。 挑戦は証明ではなく 探索として入ることで、 自分の反応を知る材料になります。 #自己理解 #挑戦の意味 #自己受容 #探究 #コーチング #リーダーシップ #want to
9時間前
コメント(2)
フユコ|エグゼクティブコーチ
音声配信は手段で、 先生は自分の内側からの欲求(want to)に気付く事が出来て、自分で選んで進んできた結果が現在地なんだと思いました。 今朝話していて、GAP?とか見せ方?とか悩まれていたようですが、目先の具体に落ちなくて良いのではないかな…って思っています。 先生の能力は 自分の声に素直に従い、エネルギーに変えていける等身大の力。 先生の在り方はとても魅力的です。 すでに、今の伴走会メンバーの様に、勇気を出せる力を与えてくれています。 すでに、メンバーそれぞれの一歩が社会を変えはじめていると感じます✨ たかし先生の変化や家族の成長も、あっこ先生の内側の声、want toが産んだんだと思いますよ😌✨ 4月開講コミュニティ運営は、すでに現状の内側でコンフォートゾーンに見えます。 もっともっと遠くに行くんだろうなと思っています😌✨
7時間前
あっこ🎙️ "声"でママの可能性を拡げる伴走者
フユコさん、今回もめちゃくちゃ学びになりました!! 私は今までずっと証明モードで生きてきた。だけど、音声配信に出会って、自分の「want to」の方向に勝手に体が動いてたら、それが仕事になってた。 これからやろうとしてるママスタも、「実験」をテーマにしてて、どんな結果でもそれは一つのデータとして捉えて、軽やかに行動してみよう!っていう環境を作ろうと思ってたので、この内容はめちゃドンピシャで参考になりました!!!
7時間前
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