キッチンフミさん/通勤途中でできること/転生したらスライムだった件/異世界転生とファンタジー/Dr.STONE/逃避先としてのマンガ/社会勉強としてのマンガ/BLUE GIANT、最果てのパラディン、左ききののエレン/天才になれなかったすべての人たちへ/リスペクトする人と飲んだ話話/独立書店売上冊数ランキング/冒険研究所書店の荻田泰永さん/MAIN TENTの冨樫チトさん/ROUTE BOOKSの丸野信次郎さん/
『帰れない探偵』(柴崎友香)
去年の秋くらいから話を聞き始めた/読んでみたい/世界中のいろんな街で探偵業/いろんな理由で帰れなくなる話/マスターキートン味がありそう/書き出しで10年くらい後の話なのがおもしろい/これはいまから10年くらい後の話で締める/テーマは記憶や人との関わり/好きなお話のパターン/メディアとしての主人公/街の描写/マスターキートンの壁のエピソード/10年後の設定がまたおもしろい/キノの旅感もありそう/マスターキートンは良いぞ/
『自己への物語論的接近』(浅野智彦、講談社学術文庫)
『物語化批判の哲学』(難波優輝)からの流れ/2001年の著作/言語化が大事/物語の相対化/システムとしての家族/自分を語り直す/コテンラジオ番外編の密教/『人工知能のための哲学塾』(三宅陽一郎)/建築的な西洋思想と彫刻的な東洋思想/空と唯識/自分と世界、全体の中の自分/カウンセリングは西洋の考え方/システム論の限界から抜け出る一派=物語論としての捉え方?/物語ることによって見えなくなるもの/語れないものを読み解く/本当に苦しいことは語れない/人間は世界そのものを理解できない/ナラティブ/読書会の面白さ/
『本屋title 10th Anniversary Book 転がる本屋に苔は生えない』
業界外から本屋を開く方は読んで欲しい/毎日のほん/棚に挿しておきたい本ばかり/BOOKSHOP TRAVELLER とtitleは間取りが近い/本屋の奥にカフェはかっこいいな/カフェをやるのは難しい/
個人店は店主やいるスタッフの機嫌に左右される/体調管理大事/読の市に出店します/5月にも出店オファーある/体力が不安/惰性で運動したい/デュオリンゴがおもしろい/いつまでも自分が矢面に立っていちゃダメ/70,80歳まで矍鑠としていたい/余裕がなくなると俯瞰できなくなる/何より楽しくなくなる/居合道を再開した/おこりを察知する/体幹がだいじ
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