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ラオス研修旅行での気づきをもとに、物事を継続させるための「仕組み」と「入り口(方便)」の大切さについてお話しします。
栃木県・蓮城院の副住職コウブンです。
今回は、先日訪れたラオスでの体験をシェアします。現地で目にしたのは、生活や教育のために修行に励む多くの若きお坊さんたちの姿でした。
そこから見えてきたのは、純粋な志だけではなく、継続のための「土台」や「仕組み」がいかに重要かということ。仏教用語の「方便(ほうべん)」をキーワードに、お寺のマルシェやカフェといった「入り口づくり」の重要性を深掘りします。
物事を長く続けたい方、自分の想いを誰かに届けたい方は必見の内容です。
【今日の問いかけ】
「あなたは、届けたいものが届く形(入り口)を作れていますか?」
皆様の感想や、続けたいことをぜひコメントで教えてください!
#副住職 #蓮城院 #禅 #ラオス #習慣化