【要注意】提出物を「ただ出すだけ」の子が失う信頼と内申点
まもなく学年末の通知表が手元に届く時期。
「テストでは80点、90点が取れているのに、内申点が低い!」とお悩みのお母さん、お子さんの提出物は「ただ空欄を埋めるだけの作業」になっていませんか?
答えの丸写し、期限直前のやっつけ仕事、雑な字…。
これらは先生からの信頼を日々失い、「主体的に学習に取り組む態度」の評価を大きく下げる原因になります。
提出物は先生へのラブレターです!相手に伝わるようにていねいに取り組み、毎日コツコツくり返すことでしか内申点は上がりません。
春休みのうちに「雑な習慣」をリセットし、新学年で信頼を勝ち取るためのポイントをお話ししています。
▼【提出物の質を劇的に変える!】無料個別カウンセリングはこちら
https://www.kousei-juku.jp/contact/
【今日のポイント】
・「とにかく出せばいい」という勘違いが内申点を下げる
・赤ペンでの丸写しや、期限直前のやっつけ仕事は「学び」ではなく「作業」
・提出物は先生へのラブレター!プロの目には一瞬で見抜かれる
・才能よりも、面倒なことをていねいに「くり返す」行動が信頼を生む
・雑な習慣を新学年に持ち越さない!春休みが環境を変えるチャンス
#提出物
#内申点
#成績アップ
#通知表
#中学生の勉強
#子育ての悩み
#定性評価
#主体的に学習に取り組む態度
#高校受験
#後成塾
#内申点アップ請負人
#勉強垢