【最初の一歩が重すぎる我が子に、イライラしていませんか?】
新学期、ピカピカの真新しいワークが配られましたね。
「今年こそはコツコツやってほしい!」というお母さんの期待とは裏腹に、パラパラめくるだけで一向に解き始めない我が子……。
「早くやりなさい!」と、新学期早々イライラしていませんか?
実は、お子さんが手を出せないのは「やる気がない」だけではありません。
まっさらでキレイな新品のワークが「最初から間違えたくない」「ていねいにやらなきゃ」というプレッシャーになり、脳がフリーズしてしまっているのです。
この「最初の一歩が重い」状態を放置すると、無意識の「全体一致」によって、すべての学習を後回しにするクセがついてしまいます。
放送では、この重い一歩を極限まで軽くする、家庭でできる魔法の声かけについてお話ししています。
問題を解かせる前に、まずは「アレ」だけを書かせてみてください!
「でも、親が言うと『あとでやる!』と反発される…」とお悩みのお母さん。
親子ゲンカを回避して、自分から机に向かう「最高のスタートダッシュ」を切るための環境づくりはプロにお任せください!
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■ 今日のポイント
・真新しいワークに手を出せないのは「新品のプレッシャー」のせい
・無意識の「全体一致」が引き起こす、後回しグセの恐怖
・家庭でできる対処法は「問題を解かせることを一旦諦める」こと
・極限までハードルを下げる「名前と日付」の魔法
・親の言うことは聞かない…そんな時はプロの環境で最高のスタートダッシュを
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