【点数が悪い時こそ、親子の絆が深まる好機】
中間テストが返却され、期待を下回る点数に「どうしてこんな点数なの!」と怒ってしまいたくなるお母さんへ。
実は、点数が悪い時こそ「親子の絆を深める最大のチャンス」なのです!
悪い点数を取ったお子さんは、すでに「お母さんをガッカリさせた」と罪悪感を抱えています。
そこで頭ごなしに怒ると、子どもは心を閉ざし、テストを隠すようになってしまいます。
グッと感情をこらえ、「お母さんは味方だよ」と伝えることで生まれる【絶対的な安心感】が、親子の絆を深めます。
この安心感があって初めて、子どもは自分の失敗と向き合い、「次はどうすればいいか」を冷静に考えられるようになります。
絆を深めたら、次は「結果(点数)」ではなく「プロセス(行動)」を見直しましょう。
・課題を終わらせるだけで精一杯になっていなかったか?
・わからない問題を放置していなかったか?
点数が悪かったのは、「行動を変えるサイン」です!
とはいえ、我が子のテストを前に冷静に作戦を立てるのは難しいもの。
そんな時は、第三者である私にお任せください!
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(※オンラインも対応可能です)
■ 今日のポイント
・悪い点数を見た時、頭ごなしに怒るのはNG
・「味方だよ」と伝えることで絶対的な安心感が生まれ、絆が深まる
・安心感があるからこそ、子どもは自分の失敗と向き合える
・点数(結果)を責めるのではなく、プロセス(行動の型)を見直す
・感情がぶつかる冷静な作戦会議は、プロ(第三者)を頼るのが一番!
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