【テストの点数を上げられない子に起こっている3つのこと】
いよいよ中間テスト直前!
毎日お子さんをサポートしているお母さん、本当にお疲れ様です。
もしテスト前日にお子さんが慌てて提出課題を進めたり、答えを丸写ししているなら、点数アップは非常に難しいと言わざるを得ません。
点数を上げるために必要なのは「塾での教科指導」ではなく、「行動習慣の改善」です。
テスト勉強の鉄則は、問題を以下の3つに分類すること。
1. できた
2. できなかった
3. わからなかった
テスト本番までに「2」と「3」をすべて「1」にするのが点数アップの秘訣です。
しかし、点数を上げられない子には次の「3つのこと」が起きています。
① 分類すらできていない(課題が終わっていない)
② 分類が曖昧になっている(丸写ししてごまかしている)
③ 隠そうとしてしまう(怒られたくなくて弱点を隠す)
点数が上がらないのは、お子さんの「やる気」がないからではなく、「正しい努力の仕方」を知らないだけです!
この根本的な行動習慣にアプローチしなければ、成績は変わりません。
「うちの子、やる気がないのかも…」と悩む前に、ぜひご相談ください!
行動の型を書き換え、正しい努力の仕方を身につける作戦会議をしましょう。
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■ 今日のポイント
・テスト前日の丸写しや課題への追われは、点数アップが望めないサイン
・塾の授業より「行動習慣の改善」が必要
・問題を「できた」「できなかった」「わからなかった」に分類する
・点数が上がらない子に起こっている「分類できない・曖昧・隠す」の3つの問題
・点数が悪いのは「やる気」がないからではない
・ただ「正しい努力の仕方」を知らないだけ!
・行動習慣の根本にアプローチする環境を手に入れよう
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