「期限内にワークを全部埋めて出したのに、評価が『C』だった!」
そんな理不尽を感じたことはありませんか?
実は、先生たちは「提出したかどうか(量)」だけではなく、「主体的に学習に取り組む態度(質)」を見ています。
【C評価になりがちなワークの共通点】
・雑な字でとりあえず枠を埋めている
・間違えた問題に、赤ペンで答えを丸写ししているだけ
・数学で途中式がないのに全問正解している
これらは先生から見ると「自ら学ぼうとする姿勢がない(=ただの作業)」と判断されてしまいます。
大切なのは、間に合わせの「作業」を「学び」に変えること!
「なぜ間違えたのか」を書き込み、丁寧に学ぼうとする姿勢を紙面に残すことが、内申点アップの最短ルートです。
「家で丁寧にやるように言ってもバトルになるだけ……」
そんな時は、お母さんが一人で抱え込まず、第三者の環境を頼ってください!
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(※オンラインも対応可能です)
■ 今日のポイント
・提出物は「期限内に埋める」が最低条件
・先生が見ているのは中身の「質(主体的に取り組む態度)」
・答えの丸写しや、雑な字は「ただの作業」と見なされる
・間違えた問題に「なぜ?」を書き込む行動習慣が大事
・親子バトルを避けるなら、第三者と「評価を変える作戦会議」を!
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