おはようございます☀
今日の最初の方のお話を聞いて、『信じるものは救われる』という言葉があるのを思い出しました
何か信じてるものに向かって進んでいく、生き方などでは少し前を進んでるロールモデルがあるととても安心しますよね
それは脳が生存のためにしていることなのですね…
両親のキーパーソンでなんとか 見送って、休む間もなく義理母の介護を考えることが重くて重くて仕方なかった、2人の息子は『お手伝い状態』だし…
昨日 義理母の顔を見て、
あまりの達者 さに、私の脳もついに『この人を見送るまで面倒見るんやろうな』と決心がつきました…多分 距離を置いて、批判的な気持ちを持つより自分がやった方がまだマシと思ったのでしょう、
今は脳の指令に従おうかな(笑)