おはようございます! 今週の「週刊大八木さとし通信(Vol.283)」をお届けいたします。
相模原市議会3月定例会議もいよいよ大詰めを迎え、24日(火)の本会議では、
我が自民党会派が主導して取りまとめた3件の議員提案議案が可決される見通しとなっています。
その中には、私自身も提案者として関わり、制度設計の段階から主体的に取り組んできた
「ケアラー支援条例」が含まれており、現場の声を丁寧に積み上げてきた成果が、具体的なカタチとして結実しようとしています。
とても嬉しい思いと共に、本条例案の着実な施行への責任も強く感じています。
また今週は、地元自治会の定期総会への出席をはじめ、新たに開園した城山保育園の開園記念式典、
自民党神奈川県連大会への参加など、地域に根差した活動とともに、国・県との連携を意識した取組を幅広く重ねました。
市民の皆さまの声を起点に、地域の現場から政策へ、そして国政・県政との連携へとつなげていく。
この一連の積み重ねを大切にしながら、これからも「広聴無くして政策無し」を着実に進めていきます。
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