おはようございます! 今週の「週刊大八木さとし通信(Vol.288)」をお届けいたします。
新年度の議会がスタートし、いよいよ令和8年度の本格的な歩みが始まりました。
開会会議では通年会期制のもと、新たな一年の議会運営が動き出し、議会としての責任の重みを改めて実感しています。
先週も、橋本駅での駅頭活動や二本松交差点での辻立ちを通じて、市政の現状や私の考えをお伝えするとともに、多くの皆様から貴重なお声をいただきました。
一つひとつの対話が、政策の原点であることを日々強く感じています。
また、地域では津久井建設関連団体協議会総会と相模原北警察署少年補導員連絡会の総会にも出席し、それぞれの現場が抱える課題や取組に触れる機会をいただきました。
さらに、社会福祉法人たかみ友愛会 高見保育園において、医療的ケア児の受け入れ現場の視察に立ち会い、子どもたちの成長を支える現場の尊さと、制度面・人材面での課題についても理解を深めることができました。
物価高騰や人手不足、そして青少年や子育て環境を取り巻く課題など、いずれも地域社会に直結する重要なテーマであり、改めて議会としての役割の大きさを実感しています。
こうした現場の声を確実に市政へとつなげ、「広聴無くして政策無し」の信念のもと、一歩一歩着実に取組を進めます。
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