おはようございます! 今週の「週刊大八木さとし通信(Vol.287)」をお届けいたします。
先週は橋本駅での駅頭活動を3回、そして二本松交差点および二本松小学校入口交差点での辻立ちもそれぞれ行い、
市政報告や政治姿勢を訴えさせていただくと共に、多くの皆様から直接お声を伺う機会に恵まれました。
日々の対話の積み重ねこそが、政策の原点であることを改めて実感しています。
また、関東学院大学の牧瀬稔教授から、議員提案による「ケアラー支援条例」に関するインタビューを受け、
制定の背景や意義についてお話しさせていただきました。
現場の声から生まれた政策が外部からも注目されていることに、 大きな手応えを感じています。
地域では、当麻田自治会役員の皆様への市の事業説明会に立ち会い、調整役として関わらせていただいたほか、
当麻田ときわ会・相原森和会(どちらも老人会)の総会および懇親会に出席し、
地域の先輩方との温かな交流の時間をいただきました。
さらに、自民党市連の議員会議にも出席し、今後の市政運営や政策課題について認識を共有しました。
現場で伺った声を大切に、「広聴無くして政策無し」の信念のもと、今週も一つひとつ丁寧に、取り組んでいきます。
#相模原市議会議員
#相模原市緑区
#大八木さとし
#大八木聡
#広聴無くして政策無し
#市民の声
#身近で頼れる市議会議員
#週刊大八木さとし通信
#議会活動報告
#市政報告
#駅頭活動
#辻立ち
#橋本駅
#二本松
#地域活動
#ケアラー支援条例
#議員提案条例
#地方議会
#政策実現
#まちづくり