今回のnote記事はこちら
https://note.com/yuichi_sakano/n/n34329f58d218
「お堅いレガシー産業のサービスなのに、なぜ『可愛い柴犬』のキャラクター?」
BtoBのシステムやレガシー産業において、ブランディングやキャラクターの活用は後回しにされがちです。しかし、ダイリー株式会社のAIアシスタント『dairii』は、あえて「柴犬」をロゴに採用しました。そこには、ただ可愛いだけではない「保険に笑顔を」というミッションと、ユーザーに寄り添うパートナーとしての深い戦略が込められています。今回は、創業直前にChatGPTとの壁打ちから生まれたブランド構築の裏側や、硬い業界に柔らかいアプローチを持ち込むことの重要性について徹底解説。スタートアップのブランドづくりや、レガシー産業変革のヒントが詰まった必見のエピソードです!
【目次】
0:00 - オープニング・近況報告
1:15 - 今回のテーマ:なぜロゴが「柴犬」なのか?
2:30 - 柴犬ロゴに込めた思い(相棒としての24時間365日サポート)
3:21 - あえて「可愛い系」を選んだ理由(レガシー産業の硬いイメージを払拭)
5:16 - 創業直前、ChatGPTとの壁打ちで生まれたロゴ誕生秘話
7:29 - キャラクター「ダイリーくん」の秘密(性別やボツ案はあった?)
8:27 - 柔らかいアプローチがもたらす戦略的効果
10:42 - プロダクトUI内でのキャラクター活用と今後の展望
11:59 - 「保険に笑顔を」のミッションから逆算したブランドづくり
15:47 - 坂野CEOのキャラクター観とダイリーくん着ぐるみ化の野望!?
18:30 - エンディング・番組からのお知らせ
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