知り合い2人が配信されてたのを目にして
不思議と通ずるものを感じましたので…
久しぶりに企画に参加してみました。
※今回、曲、効果音を入れていません。
企画に参加させて頂き、
貴重な経験をありがとうございます。
ハチママさん初企画
『グレーゾーン祭』概要
・趣旨
ハチママさんのフリー朗読台本
gure-zo-n(グレーゾーン)を朗読しよう!
最終的に闇堕ちしてしまった
元NO.1ヒーローの話
開催期間 3/24~4/12
期間中なら何度投稿してもOK
・台本のURL 【短編小説】gure-zO-n
https://note.com/hachi83mama/n/nd308df630bb9
一人称の変更は可
雰囲気を壊さない程度のアドリブはOK(私、僕など自由に変えて構いません文章を大幅に変えることは禁止します)
サムネイルは自由
タイトルに作品名と作者名を明記してください
サムネのご用意もあるそうです。
https://x.com/cotonyanyam/status/
2036370475153268743?s=46
・参加する際は以下のハッシュタグを付けるそうです。
#グレーゾーン祭
#ハチママ
#朗読
〜以下は、本作に臨むまでの自分の解釈と出力に至るまでの考えを、赤裸々に綴ってみたものだ()
表現のベースは以下の一文。
これは俺が
NO.1ヒーローから引きずり下ろされ
"闇に墜ちるまで"の心の葛藤を
赤裸々に吐き捨てた言葉だ…。
ですので自分の場合は、
まだヒーローである残滓を残しました。
これはあくまで僕個人の考えです。
ヒーローってカッコいいのです。
憧れなのです、人々の。
この作品の彼もきっと
ほんの一時かもしれませんが羨望を身に受けたと思います。
その眼差しに応えたいと思ったはずです。
応えられる自分でありたいと思ったはずです。
悪と対峙して必殺技や決めセリフを言う時、
はたまた目を輝かせて近寄る子どもたちに。
ヒーローとしてのプライド持って臨んでたと思います。
なので自分の場合は闇に堕ちる寸前の、
ヒーローらしさをまだギリギリ保つ所に置かせて頂きました。
闇に堕ちた時は最後の一文と、アドリブで入れたものです。
出来る限りヒーローっぽい言い方を心掛けました。
イメージしたヒーローはアニメTIGER AND BUNNYのワイルドタイガーです(あくまで想像)
ただ、自分は演技は門外漢です。
ましてや朗読は3.4.回程度しか経験もありません。
力不足表現不足はご容赦ください。