4月1日。新年度の幕開けに、私たちが向き合っているのは「正解のない迷路」のようなマーケットです。
「物価は上がるのに、資産も下がる…何を信じればいいの?」
実はこのカオス、人類は50年前にも経験しています。
物価上昇率が15%近くに達した1970年代のスタグフレーション。
当時の「全資産安」を生き抜き、その後の黄金期を掴んだ投資家たちが、嵐の最中に何を考え、何を「守っていた」のか。
1970年代の韻を聴きながら、現代の不透明な市場を生き抜くための「歴史の防衛術」と、今求められる「資産のアジリティ(敏捷性)」についてお届けします。
▼ 今回の視点:
・CPI15%超え!「インフレ=金」の神話が揺らいだ、1970年代の真実
・ウォーレン・バフェットですら耐え忍んだ10年間
・生き残る投資家が持っていた「2つの盾」とは?
・「嵐をやり過ごすこと」自体が、立派な投資戦略である理由
🎙 あなたが今、投資を続ける上で一番「怖い」と感じていることは何ですか?
【ご留意事項】
当番組で提供する情報は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、特定の商品の勧誘や売買の推奨を目的としたものではありません。投資の最終決定は、ご自身の判断と責任において行っていただけますようお願い申し上げます。
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