概要説明
「アイ・マイ・ミー・めまい」の井上れもんです。
今回は、私の教員生活の中で衝撃を受けた「裸足の子供たち」のエピソード。
校則がほとんどない自由な学校で、都会から来た生徒たちが次々に靴を脱ぎ捨て、裸足で過ごし始める……。
そんな彼らを見て気づいたのは、人は制限がなくなると、本能に近い「動物」としての自分を取り戻していく、ということ。
スヌーピーが教えてくれた「幸せは裸足で芝生を歩くこと」という言葉。
今、学校という靴を脱ぎ捨てて、家でゆっくり過ごしているお子さんたちも、もしかしたら自分本来の幸せや生命力を取り戻している最中なのかもしれません。
【タイムスタンプ】
00:06 オープニング:井上レモンとしての活動と、元教員15年の経歴
00:55 監獄のような中学時代:パンチパーマの先生と管理教育の記憶
02:05 真逆の世界へ:校則もテストもない「自由と自立」の学校での戸惑い
03:07 衝撃の気づき:制限がない場所で、人は「動物」に戻っていく
03:45 裸足で過ごす生徒たち:都会から来た子が靴を脱ぎ捨てる現象
05:05 スヌーピーが教えてくれたこと:幸せは裸足で芝生を歩くこと
06:13 結び:当たり前の「靴」という型を脱ぎ捨てて
今日もお聞きいただき、ありがレモン🍋
井上れもんでした。それでは、また!
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