音声発信プラス0期の講座で行われた添削会で、自分の配信を客観的に見てもらう機会がありました。
そこでわかったのが、
私の配信は「パンチが強い」ということ。
自己視点が強い人と、他者視点が強い人。
それぞれの特徴や課題を聞きながら、
「自分のことって一番わからない」
ということに改めて気づきました。
さらに、
私の中にある
・不登校ママの心が少し軽くなる発信
・日常のシュールな出来事をシェアしたい気持ち
この2つの発信が拮抗している悩みについてもお話しています。
タイムスタンプ
00:07 オープニング: 元教員15年のキャリアと、不登校ママへの想い
00:45 衝撃のフィードバック: 「パンチが強い」と言われて気づいた無自覚な自分
01:50 自己認識と他者認識のズレ: パンチの強さが生む「聞き手の不在」
03:15 仲間に学ぶ修正力: 他者認識が高い人の「的確な改善力」に驚いた話
04:35 メキシコの強盗とドア 励ましが「こじつけ」になっていた反省
06:30 パワーワードの罠: 衝撃的な話の後に、本当に心に残ってほしいもの
07:35 拮抗する2つの発信テーマ: 専門家の顔と、日常のカオスを話したい欲求
09:05 結論: 試行錯誤し続ける大切さ
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