【就活シリーズ#7】協力隊経験、9割が語り方を間違えている!?🗣️⚠️
面接で、協力隊時代の素晴らしい経験。
でも、ただ「やったこと」を順番に話していませんか?
「観光客向けにお土産を作りました」「こんな活動をしました」…これ、居酒屋で友達に話すなら100点ですが、就職面接ではNGなんです🙅♂️🍺
💡 なぜ「やったこと」だけではダメなのか?
面接は思い出話をする場ではなく、「自分が企業にどう貢献できるか(役に立つか)」をプレゼンする場だからです。
まずは「御社のこの業務で、こう貢献できます」というゴールを提示し、その根拠として協力隊の経験を語るのが正解です✨
🎙️ 本編の聴きどころ
ラジオでは、これを「合コンで突然、相手の興味を無視してアリストテレスの話を始める人」という、めちゃくちゃ分かりやすい例え話で解説しています!🍻🏛️😂
相手(企業)がどんな課題を抱え、何を求めているのか?そこを想像することが内定への第一歩です。
自分のアピール方法が合っているか不安な方は、ぜひハイライトからラジオ本編を聴いてみてくださいね👉🎧
@jocv_tenshoku
「自分一人では企業の求めていることが分からない…」という方は、ぜひ協力隊転職ナビにご相談ください!🏃♂️💨
#JICA #JICA海外協力隊 #協力隊ラジオ#JOCV #就職活動 #転職活動 #面接対策 #自己PR #協力隊転職ナビ