【就活シリーズ#8】企業から見た協力隊のリアル(ポジティブ編)✨🌍
転職活動はRPGと同じ!相手(企業)が「協力隊」というキャラクターをどう見ているか、知っていますか?🎮
実は、面接官が協力隊に対して抱いている「3つのポジティブなイメージ」があるんです。
① 英語ができそう🗣️(途上国で活動していたなら、当然英語でコミュニケーションが取れるだろう)
② とにかくタフそう💪(過酷な環境でも生き抜くメンタルとストレス耐性がありそう)
③ 心が綺麗そう✨(途上国の人々のために働く、優しくて良い人そう)
💡 ここが面接の落とし穴!
企業はこのイメージを前提に面接に臨んできます。そのため、「実は英語は全然できません」とそのまま伝えてしまうと、「思っていたのと違う…」とガッカリされてしまう危険性も😱
大切なのは、語学力が完璧でなくても「言葉が通じない中でどう人間関係を築いたか」を伝えること。そうすれば、企業が期待する「コミュニケーション力」や「タフさ」はしっかりアピールできます!✨
次回は要注意の【ネガティブ編】をお届けします🫣
自分の経験を企業目線でどうアピールすべきか知りたい方は、ぜひハイライトからラジオ本編を聴いてみてくださいね👉🎧
@jocv_tenshoku
「自分一人では強みの伝え方が分からない…」という方は、ぜひ協力隊転職ナビにご相談ください!🏃♂️💨
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