ぬん、みどり、なぎによるヨガトーク後編。
(※ぜひ前編から先にお聞きください)
後編では、私たちの師であるアンドレ・ラム先生のスタイルの変遷と、ヨガを伝える側として大切にしていることや試行錯誤について、さらに深く踏み込みます。
親しい友達の話を聞いているように、気楽に、おしゃべりをお楽しんでもらえたら嬉しいです。
【後編のトピック】
1. アンドレ先生のヨガのスタイルの変化(初期・中期・後期)
2. 「クラスの準備をするな、自分の準備をしろ by アンドレ」
3. 先生のコピーではなく「自分の言葉」で伝える葛藤と喜び
4. 夏の北海道ツアーの予定と、秋のアンドレ先生来日情報
◆番組内でご紹介した今後の予定など
以下の詳細ページの下の方をご覧ください。
https://andreiramjapan.com/bbyt2605/
【出演】
・ぬん(榊原慶祐) ヨガ・瞑想講師
2002年、インドを旅行中にヨガに出会い、自分の虚弱体質や心の浮き沈みが改善した体験からヨガのシェアを始める。身体的なヨガ、呼吸や瞑想、日々の暮らしやあり方、それらを切り離さず、すべてがつながるものとして深めていくことを目指している。神戸のヨガスタジオ「spaceわに」主宰。
https://nunyoga.com/
・みどり(玉手みどり) ヨガ講師・通訳
札幌出身。シカゴの美大を卒業後、デザイナーとして活動。2004年にヨガと出会い、経絡体操や呼吸法を通じて「心身を整え楽に生きる手法」としてのヨガに魅了される。
2012年より指導を開始し、現在はレギュラークラスや哲学講座、イベント企画等に携わる。2016年からはアンドレの来日通訳を務めるなど、ヨガ通訳としても活動。2021年に活動拠点を京都へ移し、心豊かなライフスタイルを提案している。趣味は小鳥鑑賞とベリーダンス。
http://midoritamate.com/
・なぎ(黒川なぎさ) spaceわに運営スタッフ、アライメントヨガ練習生
働けば働くほど体調を崩し、職を転々としていた20代。心と体を鍛えるために、2015年からヨガを始める。飽き性のはずが、なぜかヨガだけは続いており、そのおかげで、幼少期から感じていた生きづらさを、個性として活かせるようになってきた。現在は、spaceわにの運営に携わりながら、アライメントヨガの練習会やプライベートレッスンも開催している。
https://nagisakurokawa.com/