00:00 三日坊主ならぬ「四日坊主」の挑戦
01:03 きっかけをくれた産業カウンセラー・春本みこさんの激変ぶり
03:07 手帳は「記憶と感情」を保存するための外部メモリー
04:31 2万円の高級手帳と挫折の歴史
06:12 「かっこよさ」を捨ててA4ノートから再スタートした理由
07:21 メソッド①:朝から気分が爆上がりする「昨日の幸せ」
08:35 メソッド②:ToDoリストを「自分への挑戦状」に書き換える
10:00 東急ハンズで見つけた自分なりの「手帳+ノート」併用法
11:15 字が汚い悩み、AIがくれた「思考モード」という救いの言葉
12:45 手帳は人生を管理するものではなく、書くためのツール
13:40 5月26日発売、五十嵐花凛さんの新刊紹介
昔の僕は、
フランクリン・コヴィーの手帳も、
取引先でもらう立派な手帳も続きませんでした。
字が読めない。
なくす。
気づけば真っ白。
でも、
みこさんの放送を聞いて気づいたんです。
「管理する手帳」じゃなく、
「人生を残す手帳」にすればいいんだって。
そこから、
・幸せだったこと3つ
・今日の自分への挑戦
・思いついたこと
を書き始めたら、
手帳との付き合い方が変わりました。
さらにAIに、
「あなたは記録ではなく思考を書いている」
と言われて救われた話もしています。
今日は、
“続かない自分”
を責めなくなった話です。
「字が汚いから書けない」
「続かないから無理」と思っている方に
こそ聞いてほしい。
手帳は自分を管理するためじゃなく、
自分を喜ばせるためのものでした!
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