不安な方が安心、悲しいや不安の中に生きている方がいい。どうせ幸せは終わってしまうから。幸せが続くことは怖いし、私はいつも孤独だ。そう思って、そう感じて今まで生きてきました。
ゆみさんの言葉を聞いて、『あぁ、私は自分を守るために不安や悲しみの中に、心を常に置いていたのだ。』と感じました。
『幸せに上限はない』、幸せを感じていいのだと自分を許せたゆみさんを想像して、私も涙が出ました。
ゆみさんの言葉選びが本当に好きです。
自然の綺麗さ、花の香り、仲間と笑い合った時間。その瞬間を幸せと感じられるその感受性が本当に素敵だと思っています。
私もいつか、本当の意味で自分に幸せでいることを許せる日が来たらいいなと思いました。
長文失礼しました。いつも応援してます。大好きです。