「第17回 日本一早い忘年会(今回でラスト開催!)」にお申し込みいただいた参加者へのインタビュー企画第8弾!
愛知県で訪問看護とケアマネの事業所を運営・経営されている「よしみん」こと、宮下善美さんをお迎えしました。
ご家族の介護経験から38歳で一念発起し、子育てをしながら40歳で看護学校へ通ったというパワフルなよしみん。これまでに650名以上のご利用者様と関わり、300名以上の方のご自宅でのお看取りに寄り添ってこられたご経験から、「自分らしく生きること」の尊さについてたっぷり伺いました。
■ 今回のアップデート(聴きどころ)
38歳からの挑戦: ご主人のお父様の在宅介護とお看取りが転機に。壮絶な介護経験から訪問看護ステーション立ち上げを志すまでのストーリー。
病院とご自宅(訪問看護)の違い: 病気を治すための病院と、生活と尊厳を守るためのご自宅。14年間、一度も身体拘束をしていないというケアへの温かい想い。
理想の「最期」と生き方のヒント: 多くの命と向き合ってきたよしみんが思い描く「97歳での最高に面白い最期」とは?(ナカジュンの思い描く理想の最期も!)
次の夢は「集い場」づくり: 高齢の方も子どもたちも、世代を超えて「ただいま」と言えるホッとできる居場所を作りたいという新たなチャレンジ。
忘年会の魅力: 4回目の参加となるよしみんが語る、「全員が主役になれて、明日からまた頑張ろうと決意できる場所」。
年齢を言い訳にせず、いつからでも人生を面白くアップデートしていくよしみんの姿勢に、勇気をもらえる充実の対談です!
番組の最後は、いつもの合言葉「みんなでアップデート!」で締めくくっています。ぜひ最後までお楽しみください。
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■ ゲスト:宮下善美さん(よしみん)
愛知県で訪問看護ステーション・ケアマネ事業所を運営。
・著書:『最後まで自分らしく輝いている: 訪問看護で叶える自分らしい生き方』(Amazonにて販売中)
https://amzn.asia/d/06HO6IYQ
■ ナカジュンからのお知らせ
いよいよ今年がラスト開催!全員が主役になり、1年間を褒め合う「第17回 日本一早い忘年会」
日程:2026年11月3日(火・祝)
場所:大阪・守口
※残席わずかとなっております。詳細・お申し込みはナカジュンのブログをご確認ください!
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https://ameblo.jp/nakajun-osaka/entry-12952996963.html