第17回 日本一早い忘年会2026.11.3開催の参加者インタビュー、13人目のゲストは、国際コーチング連盟プロフェッショナル認定コーチの鱸伸子(すずきのぶこ)さんです。
35歳で弱視になられた鱸さん。
見えにくくなる暗闇の中で「コーチング」と出会い、人生が大きな転機を迎えられました。
これまで、医療・福祉・教育の現場など、
命を預かる専門職の方々に向けて、熱い思いで人材育成を届けてこられました。
今回のアーカイブでは、こんなお話を伺っています。
・35歳で弱視になられた時のこと
・運命を変えたコーチングとの出会い
・医療現場でのリアルな人材育成
・救急救命士からのSOS!ランチで救った「心のガス欠」
・ 胸キュン術プロジェクト
* カスハラ予防や離職防止にも活用できる
* 音声教材・映像教材として展開を検討
* 尾飛良幸さんとの出会いが新しい可能性を広げた
・商船三井さんふらわあでのバリアフリー推進
* 2030年を目標に視覚障害者避難誘導ガイドライン等の整備に貢献したい
* 船旅を誰もが安心して楽しめる環境づく
・誰一人取り残されない社会づくり
* 視覚障害者だけではなく、車椅子利用者、聴覚障害者、高齢者、外国人など、多様な方々と協力したい
* 災害時や緊急時に誰一人取り残されない仕組みづくり
・66歳で初レコーディングに挑戦されたお話
「年齢を理由にあきらめそうになっている」
「できないことが増えて、自信をなくしている」
「それでも、もう一度何かに挑戦してみたい」
そんな方に、ぜひ聴いていただきたいお話です。
聴き終わった後、きっと心がぽかぽかして、一歩踏み出す勇気が湧いてきますよ!
▼ 鱸伸子さんの初レコーディング!オリジナル曲はこちら(YouTube)
https://youtu.be/F33CKQzAjq4?si=5FwdQk2z6zDK4MRr
▼ いよいよラスト開催!「第17回 日本一早い忘年会2026」鱸伸子さんさんも関東から大阪へお越しくださいます。
ありがたいことです。感謝★ナカジュン