映画『爆弾』の解説です。
原作小説も読んでいましたが、個人的には「小説より映画の方がハマった」珍しい作品。
とにかく緊張感がすごく、観終わった後どっと疲れるタイプのサスペンスでした。
今回は、
・映画『爆弾』ネタバレなし感想
・佐藤二朗さんの圧倒的演技
・映画になることで増した“修羅場感”
・小説と映像作品の違い
・そして「誰でもジャーナリスト・コラムニストになれる時代」の話
などをお話ししています。
私はこの作品は昨年秋、公開の半年前にすでに試写(noteの一般公募企画)で観ていました。
昔は映画レビューを書くのは新聞・雑誌など限られた人だけの仕事でした。
でも今は、noteやブログに1記事書くだけで、誰でも映画試写会に応募し、自分の感想を発信できる時代。
“個人がメディアになる”
そんな変化を、今回あらためて感じました。
▼今回の元になったnote記事
修羅場と緊張の連続!試写会で観た映画『爆弾』は小説よりハマった
https://note.com/asanoyoko/n/n7ced7eaf02ad
▼関連ブログ
【ブログ話】たった1記事書くだけで誰でもコラムニストやエッセイストになれる時代到来!
https://asanoyoko.com/blog/note2025oct
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