Substack
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https://substack.com/@yusukeohyama
1. サブスタック(Substack)を「すべてのハブ(保管庫)」にする
現状への気づき: 各プラットフォーム(Stand.fm、note、WordPressなど)の「身内感(閉じられたコミュニティ)」や「ログイン問題(移動のしづらさ)」を感じている。
目指すフェーズ: サブスタックを「ここに行けば全てが揃っている居場所(ストック場所)」として定義。他で発信したものをすべて根元のサブスタックに集約させ、外部からのハブ(拠点)として機能させる。
2. 音声配信(Stand.fm)の今後の戦略
収録の効率化: 収録は一番ラクな「Stand.fm」で行い、RSSで他のポッドキャスト(YouTubeポッドキャスト等)へ自動インポート・保管する。
BGMの導入検討: 他プラットフォームへの配信時に弾かれないよう、現在は「無音(音楽なし)」で録音しているが、リスナーの聴きやすさを考慮し、今後は自動生成した音楽などをバックに流す「いい方法」を模索する。
3. AIエージェント(チーム大山)への言及
大山自身が「AIを使ってどこまでやらせているか(エージェント化)」を日々実験中。
現在はGeminiを中心とした「12人体制(チーム大山)」のインフラが動き出しており、大山が書いた記事を起点に、添削・画像生成・タグ付け・マルチチャネル展開(note、Substack、WordPress)が自動連鎖していく仕組みを構築している。
4. 自己紹介の重要性とコンテンツの書き分け
自分が何者であるか(元心理カウンセラー、AI資格保持者、本業は作家)を伝える自己紹介はめちゃくちゃ大事。
「サブスタックのノーツ(つぶやき)」は長すぎないサクサクした動きを求め、画面表示をミュートするなど自分好みに環境をチューニングしている。