"📅 初回配信:2026年5月22日
このチャンネルを運営しているイノベーションアナリスト Andy Kondo の自己紹介動画です。「自分は何者で、何を考えていて、何をしようとしているのか」をお話しました。EVも、自動運転も、AIも、行政DXも──最近の日本は「課題があるから、できない」と結論づける話ばかり。でも、新しい技術に課題があるのは当たり前で、問題は課題そのものじゃなく、それを「やらない理由」に変えてしまう思考の癖の方にあるんじゃないか。氷河期世代の50歳。50歳でまた子どもを授かったこと。世界の現場を歩いてきたからこその「責任ある楽観論」。AI時代にこそ意味を持つ「定性的未来予測」。そして、一人で吠えても社会は変わらないと気づいて作ったコミュニティ「UNRAVEL」のこと。次の世代に、贈り物を残すのか。毒饅頭を残すのか。ここに少しでも引っかかった方は、ぜひ最後まで観てもらえたら嬉しいです。―――――――――――――――――▼ この動画で話していること・なぜ日本は「できない理由」を並べる国になったのか・氷河期世代として、次の世代に何を残すのか・現場を歩いてたどり着いた「責任ある楽観論」・AIには代替できない「定性的未来予測」という仕事・なぜ「UNRAVEL(未来をほどく仲間たち)」を作ったのか―――――――――――――――――▼ チャプター00:00 オープニング:いつから日本は「できない理由」ばかりの国に?03:30 お前は何者だ ― 氷河期世代・50歳のおじさんの話07:15 50歳でまた子どもができて、考えるようになったこと08:11 絶望はしていない ―「責任ある楽観論」とは11:01 自己紹介①:欧州を内側から見てきた12:28 自己紹介②:日本のものづくりの現場を知っている13:45 自己紹介③:10年以上、世界の展示会とスタートアップを見続けて17:36 イノベーションアナリストの仕事 ―「定性的未来予測」19:30 何を届けているか:YouTube・メルマガ・Note21:29 一人で吠えても、何も変わらない23:53 UNRAVEL ―「未来をほどく仲間たち」を作りました26:49 すごいスピードで変わる世界を、どう迎えるか30:08 毒饅頭じゃなくて、贈り物を―――――――――――――――――▼ Andy's Weekly(メールマガジン|無料)「未来をほどく便り」を毎週お届けしています。動画では話しきれない分析や、現場で感じたことを言葉にしています。登録はホームページから。👉 https://andykondo.jp▼ note記事として残しておきたい分析は note に書いています。動画は流れていきますが、文字は検索可能な資産として残るので、深く読み込みたい方はぜひ。👉 https://note.com/andykondo▼ UNRAVEL(未来をほどく仲間たち|コミュニティ)一人で吠えても社会は変わらない。だから、同じ問題意識を持つ人が集まって、一緒に未来を考える場所を作りました。「Andyの仲間たち」ではなく「Andyと仲間たち」。YouTube・noteのメンバーシップから入れます。👉 チャンネルメンバーシップ、または note メンバーシップから―――――――――――――――――▼ SNSX(旧Twitter): https://x.com/andykondo_jpLinkedIn: https://www.linkedin.com/in/andykondo#イノベーション #日本の未来 #氷河期世代 #テクノロジー #自己紹介"